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包茎のくだらない情報

自分がほうけいだと知って、初めて皮を剥いてみた時の衝撃

どうも、カントン包茎のエイマガンです。(←思い込みでした!)

包茎の皆さん、初めて皮を剥いたときのことを覚えていますか?

僕は忘れもしません。

あれは確か、中学1年か2年くらいの頃だったと思います。

当時、僕はすでにオナニーを覚えていました。いわゆる皮オナというやつです。

スマホなんて存在しない時代、包茎という言葉も知らなかったので、自分のそれが特殊だとは思ってもみなかったと思います。

皮オナも自然なものと思っており、何の疑問もなくやっていました。

それがある日、友人との会話の中で普通は勃起時は皮で覆われていないことを知り、その日の夜に風呂場で剥いてみることになった訳です。

最初は、恐怖でした。

僕にとってちん子は皮を被っているのが当たり前。その皮を外部から無理やり剥ぐなんて、内臓を捻りだすようなものです。これやって大丈夫なのか?! 痛くはないのか?!

恐る恐る慎重に、ゆっくりと皮を剥いていきます。

そうしてその日、人生で初めて僕のちん子は真の姿をさらし・・・・・汚な!

愕然としました。

生まれて初めて見る自分の鬼頭は、主にカリ周辺にビッシリと白いカタマリが付着しており、さらに剥いた瞬間に不快な匂いがムワッと漂ってきました。

・・・これがいわゆる、恥垢(チンカス)

何の知識も無かった当時の自分にとっても、これがよくない状態であることは明白でした。

動揺しながらも、何とか洗い流そうとします。しかしここで別の問題が発生。

今まで皮に守られてきた鬼頭は非常にデリケートであり、まともに触ることすらできないのです。

結局その日はお湯で軽く流すに留め、まるでコンクリートのように凝り固まったチンカスはそれから何日もかけて少しずつ剥ぎ取っていきました。

あの頃は、自分が気づいてないだけで周りはみんな僕を臭いと思ってるんじゃないかとビクビクして過ごしてました・・・。つらかったな。

今はちゃんと毎日お風呂で洗ってるんでそんなに不潔ではないと思いますが、さぼるとすぐにまた溜まってしまうのでしょう。

正直、今までは頑張ってきましたが今後もずっとお風呂で面倒なちん子洗いをするのはゴメンです。この余分な皮は、さっさと取り除いてしまいましょう。

この記事を書いてるのは2020年の4月26日です。明日の27日にはとりあえず包茎手術のカウンセリングを受けに行きます。

手術は怖いけど、頑張るとしましょう。

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